戻ろう、ではなく、進もう。

うつなどにより仕事を離れると
「早く元の自分、元の仕事に戻りたい」と考えるかもしれません。
でも、本当に「戻る」でいいのでしょうか?
復帰に向けて準備をしている時間は、
生き方を見直すチャンスだと私たちは考えます。
そのチャンスを活かして、より自分に正直な人生へ「進む」ことを
お手伝いするサービス、それが「リヴァトレ」です。

2019年4月OPEN予定 リヴァトレ仙台

サービス区分 就労移行支援サービス
住所 〒980-0013
宮城県仙台市青葉区花京院2-1-14 花京院ビルディング2階
TEL/FAX/MAIL 022-738-8948 / 022-738-8949
(平日10~18時 ※金曜は10~13時)
info-sendai@liva.co.jp(担当:吉田)
アクセス方法 JR各線『仙台』駅西口ペデストリアンデッキ2-8口から徒歩10分
地下鉄南北線 勾当台公園駅 公園1番出口から徒歩10分
地下鉄各線駅「仙台」駅 北7口から徒歩10分

JR仙台駅西口ペデストリアンデッキ2-8口からリヴァトレ仙台までの経路

仙台 経路1
①仙台駅西口 ペデストリアンデッキ2-8口を出て、右手パルコ方面へ進みます。
仙台 経路2
②アエルを右手に見て、左側にある歩道橋を降りて、そのまま直進します。
仙台 経路3
③大きな交差点の信号を直進で渡り、駅前通を進みます。
仙台 経路4
④花京院スクエアを右手に見て、直進すると花京院交差点に出ますので、信号を渡り直進します。
仙台 経路5
⑤約200m歩くと1Fにイオンエクスプレスが見えてきます。左手がリヴァトレ仙台のある花京院ビルディングの入口です。エレベータで2階にお上がりください。

地下鉄南北線 勾当台公園駅 公園1番出口からリヴァトレ仙台までの経路

仙台 経路1
①公園1番出口の階段を上がります。(少し遠くなりますが、公園2番出口にはエスカレータがございます。)
仙台 経路2
②勾当台公園を左手に見て、定禅寺通をまっすぐ進みます。
仙台 経路3
③一つ目の信号を渡り直進します。
仙台 経路4
④愛宕上杉通との交差点に出ますので、信号を渡り、定禅寺通を約300m直進します。
仙台 経路5
⑤定禅寺通と駅前通の広い交差点に出ると右斜め前に見えるビルがリヴァトレ仙台のある花京院ビルディング(1Fがイオンエクスプレス)です。エレベータで2階にお上がりください。

地下鉄仙台駅 北7口からリヴァトレ仙台までの経路

仙台 経路1
①地下鉄 仙台駅 北7口を上がります。
仙台 経路2
②出口を出たら、右斜め前、北方向へ進みます。
仙台 経路3
③JR仙台駅を右手に見ながら、花京院方面へ進みます。
仙台 経路4
④交差点に出ましたら、交差点を対角方面に渡り、駅前通を北進します。
仙台 経路5
⑤花京院スクエアを右手に見て、直進すると花京院交差点に出ますので、信号を渡り直進します。
仙台 経路6
⑥約200m歩くと1Fにイオンエクスプレスが見えてきます。左手がリヴァトレ仙台のある花京院ビルディングの入口です。エレベータで2階にお上がりください。

リヴァトレQ&A

料金はいくらですか?

リヴァトレは、障害福祉の制度で運用しているため、制度上の料金設定が定められています。1日あたりの利用料金は0~1,200円です。ただし、前年度の収入により月額の上限金額が設定されています。

 《前年度所得 / 月額利用料金》
・収入なし /  0円(無料利用)
・一定の収入(収入が概ね600万円以下の世帯) / 9,300円の上限
・それ以上の収入 / 37,200円の上限

 ※離職中の約60%の方が無料(98%の方が月額9,300円以内)

条件はありますか?

精神疾患を患っており治療を受けている方で、下記の条件が必要です。
・主治医の利用許可
・復帰意欲があること
・保証人(緊急連絡先)がいること

また、リヴァトレは障害福祉の制度で運用しているため、制度上の条件があります。 お住まいの市区町村によって判断が異なることがあるため、まずはスタッフが状況を伺って、お住まいの市区町村に確認いたします。通院していない方は一度スタッフにご相談ください。

期間はどのくらいですか?

利用されている方によって異なりますが、3~6ヶ月で復帰される方が最も多いです。

うつ以外の人も利用できますか?

疾病で利用可否を決めることはございません。 プログラム適性や利用目的などによりますので、まずはご相談ください。

どのようなスタッフがいますか?

臨床心理士、精神保健福祉士、社会福祉士、産業カウンセラー、社会保険労務士、キャリアコンサルタントなど資格保持者が多数 在籍しています。また、うつなどの疾病経験スタッフも多く関わっております。医師はおりませんが、必要に応じて主治医と連携しながら支援にあたっています。